OUR CLOUD SYSTEMS
クラウドシステム
準備・現場対応・活動記録をつなぐ
イベント救護を支えるFA-NET、VO-LOG、SIRIUS。それぞれの役割と、システム間の連携をご紹介します。
各システムの紹介
PREPARATION & MANAGEMENT
FA-NET
イベント救護支援システム
イベント情報や担当者、救護活動に必要な情報を整理し、準備・運用・記録を支えます。
FA-NETの紹介を読む → イベント情報をまとめ、準備・当日・活動後を支えます。
ACTIVITY & CERTIFICATE
VO-LOG
ボランティア活動記録システム
活動の開始・終了や活動時間を記録し、参加履歴の確認と活動証明書の発行につなげます。
VO-LOGの紹介を読む → 一人ひとりの活動を記録し、活動証明書につなげます。
COMMAND & COORDINATION
SIRIUS
イベント用医療救護指令システム
通報の受付、出動指令、隊の動態や現場報告を共有し、本部と現場の対応をつなぎます。
SIRIUSの紹介を読む → 本部と各持ち場を、指令・状況・報告でつなぎます。 各システムの連携について
イベントの情報を整えること、当日の対応を共有すること、一人ひとりの活動を記録すること。それぞれの役割を分担して、救護活動全体を支えます。
FA-NETを基盤に、VO-LOGは活動記録、SIRIUSは当日の指令・情報共有を担います。
- 準備・管理FA-NET
イベント情報や担当者の情報を整理
- 当日の指令・情報共有SIRIUS
本部と現場で通報・指令・状況を共有
- 活動の記録・証明VO-LOG
参加した活動を記録し、証明書を発行
- FA-NETとSIRIUS
- FA-NETのイベント情報や利用者のアカウントを基盤として、SIRIUSで当日の指令・情報共有を行います。担当する役割と権限に応じた画面を利用します。
- FA-NETとVO-LOG
- FA-NETの利用者情報をVO-LOGへ連携し、氏名やメールアドレスなどのアカウント情報を引き継ぎます。活動の開始・終了や証明書の管理はVO-LOGで行います。
- 現場の対応記録と、個人の活動記録
- SIRIUSは事案への対応や指令の経過、VO-LOGはボランティア個人の活動時間や履歴を記録します。それぞれの目的に合った形で、当日の対応と活動の実績を残します。
ご利用について
FA-NET・VO-LOGは弊社内専用のシステムです。
FA-NET・VO-LOGについては、このホームページでは概要をご紹介しています。両システムの一般向けの利用登録・提供は行っていません。
現在は、SIRIUSを弊社内部専用で運用しています。一般への提供が可能になりましたら、ホームページの「お知らせ」等でご案内します。
SIRIUSの機能やご利用については、SIRIUSの紹介ページをご覧ください。